「女子が旅に出る理由」
14人の女性がそれぞれ「初めて」を体験した旅をつづった本です。 PINKをご利用いただくお客様は 会社名のせいか、圧倒的に女子が多いのです。 私自身、<自分の欲望に忠実は女子脳>は一種の憧れ。 なぜにあんなに目標を定めた …
14人の女性がそれぞれ「初めて」を体験した旅をつづった本です。 PINKをご利用いただくお客様は 会社名のせいか、圧倒的に女子が多いのです。 私自身、<自分の欲望に忠実は女子脳>は一種の憧れ。 なぜにあんなに目標を定めた …
モデルであり、ファッションデザイナーであり、自由ヶ丘にあるライフスタイルショップHUG O WaR (ハグオーワー)のオーナーでもある上、高校を卒業したお嬢様のいるお母様でもあるというマルチな方。 雅姫さんのワードローブ …
2004年12月26日スマトラ島沖で巨大地震の際のプーケットで津波の被害を受けたある家族の実話。 まずそのリアルな描写に驚く。 津波のシーンはCGは使用していないそうだ。 女性監督ならではの、生理的な表現もあるのかもしれ …
我が家には狆がいる。 そもそも4匹も犬がいるのだが、私は中でも狆のたまご(名前)が一番のお気に入りだ。 鼻と目が一直線、ほぼ真っ平らな横顔が愛くるしくてたまらない。 仕事に疲れた日はやたらにちょっかいを出したくなる。 狆 …
我が家には、4匹の犬がいる。 上からチワワ、ラブラドール、キャバリアに狆。数年前はもう1匹チワワがいた。 我が家は今 高齢犬一家だ。 宮崎の保健所が舞台のこの映画。 飼い主の見つからない保護犬の世話をしながら、規則に乗っ …
最近、海外に行って、めっきり買い物が減った。 ちなみに私の海外での初めての買い物は、羽布団(笑)。 当時日本で買うと高かったのだ。 いま年齢的にひと通りのものはすでに持っているし、何よりも、そのほとんどが、同額かそれ以下 …
最初「おうち」‥寅さん映画で有名な山田洋次監督が、何故今さらこんなメルヘンチックなタイトルにしたのだろう?と思った。 「おうち」は子供の頃に大人から言われた〈(あなたの)帰るべき場所〉だった。 だから、この言葉はどこ懐か …
何とも残酷な映画。 ニューヨークでセレブ生活を送っていた姉が、夫も財産も失い、妹を頼りにサンフランシスコに引っ越し、再生しようとするが、あまりにも素晴らしい思い出ばかりがゆえに、厳しい現実に耐えらず、精神を病んでいく。 …
近頃 良く知った有名人の訃報をよく聞く。 何のことはない、 自分が歳をとったのだった。 この映画には世にいう終の棲家をインドにもとめて集まった老人(今この言葉ふさわしい年齢が実のところわかりませんっ)達が体験する インド …
いよいよゴールデンウィークが始まりました。 今年は、残念ながら、決して長期休暇が取りやすい日並びではありません。 さて、 「最少のお休みしか取れない」で海外旅行を諦めている方は少なくありません。 最近こんな雑誌が出ました …
いい映画だった。 圧倒的な説得力のあった写真誌「LIFE」が2007年に休刊になり、オンラインの流れにとなった事実をベースに、 同社に「ネガ担当」として長く従事していたあまりパッとしない主人公(ただし空想癖あり)が、 最 …
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。 弊社はこのたび下記の通り移転し、2月17日(月)より新事務所において営業を開始する運びとなりましたのでご案内申し上げます。 何卒今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお …
今日、お客様からのお見積り依頼メールの一文にあった「砂漠に泊まるロマンティックなプランで〜」という言葉から、ふとスタッフと「砂漠はロマンティックか?」というテーマで束の間議論を交わした。 まず「砂漠はそもそも辛い自然環境 …
30代の頃、海外は 日本に無い珍しいものばかりが目に入り、 洋服・雑貨はもちろん、布団から電気スタンドまで 何かと買物を楽しむ旅行だった。 40代の今、ブータンでは「必要最小限で幸せを感じる世界」で過ごし、 <無く …
毎年 1月1日は映画を観に行くことにしている。 この日はロードショー映画が1000円で入場できるからだ。 今年は アルフォン・キュアロン監督の「ゼロ・グラビティ」を観ようと決めていた。 地表から600キロメートルも離れた …
新年あけましておめでとうございます。 年々「年末らしさが感じられない」とボヤきながら、 それでもやっぱり家族で紅白をみたり、 年越しそばを食べ、初詣に近所の神社に行き おせちを食べ、 新しい手帳を購入したり、新品のカレン …
今年もあと2週間。 今年は、年明けから、仕事プライベート関係なく 海外へ行きました。 そこで2013年までの「私旅BEST5」を。 おそらく、「結構フツーだなぁ」と思われると思います。 根がミーハーなものなので(笑) ★ …
昨日 友人の誘いで 久しぶりにライブに行った。 私たちの世代より、10年くらい上の世代の方におそらく著名な フォークグループ六文銭のボーカル 四角佳子さんのライヴ。 そして 今回は特別ゲストで ブレッド&バター。 私は …
久しぶりに連ドラにハマる。 毎回が一本の映画の様に重い。 ここ20年くらい 観たい俳優がテレビに出ないし、 軽薄なドラマが多くて 連ドラは何年かに一度位しか見ていなかった。 しかし、 映画「川の底からこんにちは」や「悪人 …
今夏は、初めてフェリーから花火を観る、というイベントに参加。 水上花火で有名な館山湾。 久里浜港から東京湾フェリーで片道2時間。 花火は全75分。 目の前で咲いては消える花火。 お腹に くる 爆音。 夏らしい 人いきれ。 …