取扱商品>スリランカ
.スリランカのお風呂事情とアーユピヤサのバスタブなどはそのようになっていますか?
アーユピヤサはバスタブ付きとなしがあるのですが、通常はなしのお部屋がメインです。アーユルヴェーダはオイルで全身いっぱいになりますので、アーユルヴェーダのホテルはバスタブなしが一般的です。 水のタンクの容量以上にお湯を使うケースも多く、(日本人の使う量はスリランカ人の3倍以上)30分ぐらいシャワーされると、次の方が入るまでそこから温めることになります。 尚、スリランカのインフラですが、コロンボ以外でも水が止まる、お湯がでない、水量が弱いは日常茶飯事です。電力事情も悪いので停電が多いこととインフラ周りがとても弱いことは事実です。
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取扱商品>スリランカ
.アーユピヤサでパソコンは使用できますか?
各お部屋では使用できません。 個人のパソコンをお持ちいただき、ホテルオフィスにてご利用は可能です。 (ホテル自体でPCの貸し出しは行っておりません)
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取扱商品>スリランカ
.アーユピヤサのホテルアメニティを教えてください。
アーユピヤサの各部屋には、テレビ、エアコンはついておりません。 エアコンは一年通じて夜は25℃ぐらいのため、過ごしやすくご用意がありません。
<ご用意があるもの> 歯磨き粉、石鹸、シャンプー、バスタオル、ドライヤー <ご用意がないもの> 歯ブラシ、パジャマ、リンス、トリートメント、スリッパ です。
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取扱商品>スリランカ
.「宝石を買って」「現地で研磨したりして自分のデザインの指輪を作ること」は日数的に何日程度でできますか?
スリランカでは星占いに基づき、宝石を選ぶ習慣がございますので、 たとえばアーユピヤサ宿泊のお客様で、占いのオプションにご参加(¥3000)を行った際に、ご要望があれば来てもらっている宝石屋で2〜3日で可能です。 ※余談ですが、当社のスタッフも以前スリランカで指輪を作ったことがありますが、「石を留める金属のツメが少し甘め」のせいか、 石が取れてしまったことがありましたので、日本ご帰国後、再度専門店でそのあたりはケアをしていただくことをお勧めいたします
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取扱商品
.ベストシーズンは?
テレルジでは6月下旬から花々が咲き始めますが、緑の大草原をイメージされるのなら、7月〜9月前半です。 11月以降4月までは、気温は氷点下となります。
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取扱商品
.どんな服装が適していますか?
昼夜の寒暖差が激しいので温度調節がしやすいことが第一条件です。夏は昼間半袖でも大丈夫ですが、遮る物もなく日焼けしやすいので帽子(できれば風などで飛ばされにくいもの)、サングラスはお持ちください。また、夏でも夜や天候不良の場合に備えて必ず上着やセーターをお持ちください。 靴は歩きやすいスニーカーをお勧めします。 また乗馬をする際は手袋があると便利です。
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取扱商品
.ホテル「アーユピヤサ」ではどんなオプショナルツアーを主催しているのですか? また、オプショナルツアーのガイドは日本語ができるでしょうか? さらに「1人参加」の場合、同じ日に同じツアーに参加をする方がいたら、2人料金になるのでしょうか?
「アーユピヤサ」では下記の様なホテル発のオプショナルツアーをご用意しています。 現地でも前日までのお申し込みができます。 なお、価格は現地にて日本円又は$にて、クレジットカード清算も可能です。 ■ シーギリア 1人 12,000円 2人 16,000円 ■ キャンディツアー 1人 9000円 2人 12,000円 (仏歯寺、ペラデニア植物園、スーパーマーケット、キャンディアンダンス) ■ ポロンナルワツアー 1人 14,000円 2人 18,000円 ■ サファリツアー 1人 17,000円 2人 23,000円 ■ マータレーツアー 1人 5,000円 2人 6,000円 (アルヴィハーラ、マータレー市内、ノリタケ売店) ■ アンコンブラ紅茶工場見学 1人 5,000円 2人 6,000円 ■ ローズクオーツマウンテンツアー 1人 10,000円 2人 12,000円 尚、日本語ができるガイドについては、つけられる場合とつけられない場合がございますが、お客さまにご要望をお聞きして対応しております。 さらに「1人参加」の場合、同じ日に同じツアーに参加をする方がいたら、ホテルでもなるべくつのって、2人料金で対応させていただいています。
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取扱商品
.アーユルヴェーダの施術は初めてなのですが、注意することはありますか?
アーユルヴェーダの施術は天然のハーヴオイルを使用します。 ご自分が、特に強いアレルギー体質だと思われる方は予めお申し込み時にお伝えいただけると助かります。 さらにハーヴ食についても、お食事に関するアレルギーやベジタリアンである旨は予めお知らせください。 また、ホテル「アーユピヤサ」ご宿泊の場合は、到着日翌日に問診(日本語と一部英語)を受けます。滞在中の施術は、ご到着してからのご体調に合わせて行います。 また、宿泊中のお酒とたばこは摂取できませんので、予めご了承ください。
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取扱商品
.生まれて初めてでも乗馬はできるのですか?
モンゴルの乗馬は初めての方でも楽しむことが可能です。 日本の乗馬用のサラブレットに比べ、馬体は小さく恐怖感はすくないでしょう。 馬方がついていますので、不安な場合は引き馬になります。 通常、馬は馬方が乗り手の体格、技術などを見ながら大人しい馬を選びます。 乗馬の基本については、お渡しする旅のしおり(モンゴル)に少し書いてあります。 ただし現地では、日本人向けの鞍、ヘルメット、チャップスの用意はありません。 そこで…日本から用意していくと快適な物↓ 1:帽子 乗馬に限らず、紫外線と太陽が強いモンゴルでは必須です。 乗馬の際は風で飛んで馬が驚いて暴れる場合がありますので、 服と帽子をつなぐひもなどで飛ばないようにしましょう。(アウトドアショップに専用の物もあります) 女性は特に首も隠せると日焼け予防になります。 2:尻当て(釣り、スノーボード用) 私は使った事がないのですが、あるとお尻が痛くなるのを軽減できるそうです。 3:手作りチャップス タオルをすね当て代わりにする場合は、 足のサイズにあわせて手芸用の幅広のゴムで固定するといいでしょう。 荷物にならなければ、ブーツや長靴を持っていくとなお◎。 靴底がギザギザしていると、万が一落馬した際に鐙から靴が外れずに危険です。 4:その他(一般的なもの) 携帯リュック(カメラや水などの携帯品は馬方さんに持ってもらいます) 手袋(軍手など横れてよいもの)
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.クマリに会いたいと思いますが、会うことはできますか?
クマリは観光とは別の宗教的な象徴です。クマリは顔が出す時間がありますが、絶対見えるとは保障できません。 出来るだけクマリに会える時間を合わせて移動します。常に出てくるとは限りませんので、タイミングが合えば見ることができるでしょう。
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.車で移動できない場所はどんなところで、そういう場合はどうするのですか?
ネパールは山がちな国なので、車道のないところにも多くの村があります。そこをトレッキングすることもネパールの魅力です。 8,000mを誇るヒマラヤの眺望が堪能できることから「山歩き」と言われますが、ほとんどのルートには村が点在しているところを歩くので、「村歩き」と言っても過言ではありません。 初心者からエキスパートまで満足するコースが数多くあります。 また、世界遺産の多くは車での進入を禁止していますので、そこは徒歩になります。 「歩くからこそわかる素晴らしさ」もあるかと思います。
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